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2019/04/22

私のライフル!

最初は小学生のときに

 女性の方にはがっかりされるかも知れませんが、ずっと話題から離れていた、おもちゃ銃器の話を一つだけさせてもらいます。

 大好きだったアメリカ映画の大スター、ジョン・ウェインが、多くの場面で愛用していたライフル銃を、小学生の頃から手作りして、それを愛用していました! これ、要するに(パチンコ銃)です。これで(青木やヤツデの実)なんかを飛ばしていました。

 30歳を過ぎた頃、これを懐かしく思いまして、作ってみました。それが写真のものです。その頃も今も(日曜大工コーナー)なんかで、様々にバリエーション豊かな加工木材を売っていますから、実に容易くかっこいい造形が工作出来ます。

 なおその後、プラモデルで名銃のあれこれが、次々と売り出されるようになりました。それらの大半は精密で弾発射の機能も持つ上に、構造もよく解ってまいりますので、まあ、その製作に追われるほどでした。はっはっは。
 そして今、こんな制作物が、部屋の大きなスペースを占有しているんですよ。とほほ。

私の愛用の「ライフル」

このライフル銃の精度はとても
良くて、その点でも嬉しいもの
でした。でもこのアイデアは、
はて?どこのどなたからのもの
だったのか?自身のアイデアだ
ったのか?覚えていません。 
でもこれ、私には名銃「ウイン
チェスター73」みたいな気分
のものでしたよ。おっとこれ、
アメリカ映画になった名銃。 

2019/02/28

羽ばたく飛行機

それは少年時代からの夢でした!

 人間は、いえ私は、少年の頃からずっと、鳥のように空をとぶことを夢見て来た!…そして現代は、そんな夢がどんどん実現されているようです!

 でもそのように、夢がどんどんと実現されるような今の現実を、夢にも思わなかった昔の人間とて、まあ鳥と同じように(羽ばたきをする模型の飛行機)こそが、憧れでした。
 あのレオナルド・ダ・ヴィンチさんも、そんな(羽ばたき飛行機)の模型を残していますよね。人並み優れた(腕力)の持ち主だったというレオナルドさんとて、その羽ばたきの動力は腕力とされていたようですね。

 かくて青年時代、そんな羽ばたきする模型飛行機の設計図が紹介された本が出ると、それはもう大急ぎで買って、そして夢中になって作ってみたものです。 我ながらきれいに出来たそれらは、天井から糸で吊るしてうっとりと眺めていたものですが、1年経ち、2年経ち、…それらは埃にまみれ、繊細だから拭くこともままならず、…紙部分は取り除いて、…結局少数の(骨組み)だけが残ったばかり。
 そしてそれらの中で、「羽ばたく飛行機」の(羽ばたきの原理)を教わった1種の骨組みだけを、昔の夢の残滓として写真に収めました。 これの(動力)は、模型飛行機用の(ピレリ)ゴムですよ。

 なお昔縁日では、いろいろと面白い(ゴム動力)の飛行物が売られていましたっけ。そういう奇抜なアイデア飛行物体の考案者は、我が憧れ!

室内飛行機という(軽量飛行機)の設計者で
大好きだった野中繁吉(のなか しげよし)さん
が編集された「子供の科学 別冊 室内飛行機
集 誠文堂新光社 1973年発行」の中から
作ったものです。作るのが本当に楽しかった。
上記の本は、私の宝物。今はもうこのような
精密な作業はまったく出来ませんので、こうし
て眺めるだけですが、それでも楽しい!   

 

2018/04/08

最高のキューブ!

「海洋堂」という会社

 ミニチュア模型やフィギャーの製作で有名な会社に「海洋堂」があります。私にはとても憧れの会社です。一時期、グリコの(精密おまけ=このときの商品名は“タイムスリップグリコ”でした。)も手掛けましたので、私はむちゅうで買ったもので、おかげでグリコが山となったことがありました。(希望するものになかなか当たらなかったり、同じものが続けて出たり、とついついたくさん買うことになる。 いやーっ“商売上手!”ですね。)

1969年、アメリカのアポロ11号が
人類初の月面到達に成功したときの様子
    を示す模型は「タイムスリップ・グリコ」
の(おまけ)です。今正に足を下ろそう
とするアームストロング船長の姿までが
見事に表現されています。      

ところで、さすがは海洋堂とて、グリコ
の商品なのに、その組み立て説明図には
(原型製作 米良健一郎)と、個人名が
明記されていて、強い自負心を感じさせ
られました。            
 この精密模型の高さは、2.5cmでした!

なおこの素晴らしい出来事の、2日前に
私は父親になりました。       

 さてある日、私がキューブやグリコのおまけなどのミニチュアに目のないことを知っている息子が、素晴らしいプレゼントを持って来てくれました!

 それはあの(オタキング)こと、マルチ人間の岡田斗司夫氏が、海洋堂と組んで企画した「王立科学博物館」と題した、俗に言う(おまけ付きお菓子=食玩“しょくがん”)で、…これには確かにガムがわずかに入っていましたが、ミニチュアの精密な造形物が主体のもので、…まあこの場合は、ガムの方が(おまけ)でした。何しろ「海洋堂」の制作ですから。
 (宇宙探査機)や(宇宙人)や、(宇宙コロニー)や(火星儀)など、実際のものの精密なミニチュア模型から想像の造形物まで、実に魅力的なミニチュアが揃っているようですが、息子が買って来てくれたのは、…「一辺が2.5cmのクリスタル・キューブの中になんと!(その直径が10万光年銀河)が、現在推測されている中央が膨らんだレンズ型での渦巻きの姿で、くっきりと表現されているもの」なのです!

 私のキューブコレクションの中で、これはピカイチの大スケールのもの! ともあれ写真でご覧にいれましょう。

キューブの二つの(頂点)を少しカットした
クリスタル・キューブの中に、ほらね!我ら
の「銀河」が見えるではありませんか!  



2017/11/22

海の生き物のおもちゃ

ゼンマイおもちゃ

 おふろやビニールプールなどで遊ぶゼンマイおもちゃで、海に関わるものたちのいくつかを並べてみた。この半数は既に動かないが、ともかく彼らの表情が好きです。これらの中で「いるか」のメーカーがトミー、「えい(マンタ)」のメーカーがSHINSEIだと判ったが、他は不明だった。
 そう!赤い「くじら」と青い「さめ」は、百均で買ったもののように思う。メーカーの判った二つは、確か300円以上したが、今もしっかり動いて遊べるが、100円の二つは動かない。世の中の有り様の、なんか(?)を感じますね!
 でもまあ、デザインは等しく可愛いでしょう! 息子に娘、そしてその後は孫たちがこれで遊びました。もちろん言うまでもなく、最初に遊んだのは私です。

2017/11/14

組み木細工

箱根はパラダイスだった!

 景気も良く、私の体力も全盛の頃、よく親戚や家族と箱根に遊びに行きました。そしてそこでのおみやげは、自分自身のための「木のおもちゃ」でした。
「組み木」「寄木」「パズル・ボックス」…。まあよく買いました。そしてそんな見事な木の工芸品に溢れていた箱根は、私には(宝物に溢れたパラダイス)でした!
 後年、そんな品々のいくつかは、海外の友人へのプレゼントとも出来て、それはとても喜ばれて、なにか誇らしい気分も味わえたことでした。

 さてここでは、そんな「組み木パズルおもちゃ」で、「おりづる」と「ピストル」の二つを紹介しましょう。
 まあパズルとしては初級クラスのものですが、でも私の愛好世界を写してくれたものではあります。
 それから、これも初級クラスの「パズル・ボックス」。ここには「奴さん」の姿が、寄せ木細工で描かれている。 こういうのは、正に感動のおもちゃでした。

「組み木パズル・おりづる」

「組み木パズル・ピストル」

「パズル・ボックス 奴さん」

2017/10/29

シュワちゃんの世界

 最後に買ったガチャガチャの、銃器あれこれを紹介しよう。いずれも200円で、…最初に紹介するのは、マッチョな大男でないと撃てないだろうシロモノだ。まあ、すなわちアーノルド・シュワルツネッガー、愛称シュワちゃんなんかが撃ちまくるようなハデな武器だ!
 しかしまあこれは、弾丸を撒き散らす殲滅銃で、射撃の技量など不要だろう。ここまで来ると、もう私はその銃の名前も覚えない。

 さて次は、ゴルゴ13のようなスナイパーの、超遠距離狙撃銃みたいな奴も紹介しましょうか。こんなのまったく名は知らない。

 そして私が最後の最後に買ったのは「クロスボウ」で、これはシルベスタ・スタローンが演じるランボーの武器だ。ともあれこれにてガチャガチャ卒業だ!…でも、銃器以外には未練を残しているかも知れず、ちらちらとチェックはし続けるのだろうね?

ガトリングなんとかという奴。ハンドルを回すと、複数の銃身が回転して弾を発射!

名も知らぬ狙撃銃 ゴルゴ13は使わないかもね?



ボウガン


2017/09/13

アイデアも可愛い

グリコおまけにて心和む。

「ゼンマイおもちゃ」の項で、NHKTV「ロシア ロマノフ王朝 流転の秘宝を追う」の話をし、そこでの(インペリアル・イースター・エッグ)に、ゼンマイ仕掛けのミニチュアおもちゃ「スワン」と「くじゃく」があったと言いましたね。
 私のグリコおもちゃコレクションにも、「スワン」と「くじゃく」があり、その「スワン」の方は、車輪が付いていて走らすと首と尾羽が動くのです。そして、この「スワン」と似た構造の「うさぎとかめ」では、うさぎとかめが走ります。デザインがかわいいだけでなく、その動きのアイデアにも喜ばさせられました。手抜きなどまったくない、心を和ませてくれる(おまけ)です。どちらも動画が無く、その魅力を十分にお伝え出来無いのが残念ですが。


グリコ「スワン」

グリコ「うさぎとかめ」
でも「かめ」は永遠に「うさぎ」に勝てない!


「くじゃく」については羽が折り畳めるだけですが、でもなんともかわいくて好きなものです。ちょっと壊れて、修復の跡が見えますが、捨てたりしません。
 とまあそんなわけで、心和ませてくれる、そんなおまけ3つをご紹介しました。

グリコ「くじゃく」


2017/07/23

ゼンマイおもちゃ

ロマノフ王朝の秘宝!

 動力を(ゼンマイ)とするおもちゃ十数個を、大事にしています。そしてときどき動かして楽しみます。しかし、動きの激しいようなものは壊れやすく、壊れるとほとんど修復出来ません。でも動かなくなっても、その姿がかわいいものは、捨てずにとっています。
 これに対して、乾電池で動かすものは、切れた電池を取り出し忘れたりすると、中身がどろどろと溶け出して、…もうそのおもちゃは(ゾンビ)! やっぱゼンマイがいい!

 話はころっと変わりますが、ずっと前NHKのテレビで「ロシア ロマノフ王朝 流転の秘宝を追う」という番組を、楽しく見ました。
 ロシアに300年の栄華を誇ったロマノフ王朝は、世界で最も裕福な王朝だったのだそうで、宝ものが溢れていたのだそうですが、中でも(秘宝中の秘宝)と称されるのが、皇帝が家族のために、復活祭(イースター)に作らせた「インペリアル・イースター・エッグ」と呼ばれるもので、革命によって王朝が終焉すると、革命政府に没収され、その後この秘宝が世界に散ったとのことで、その行方を追ったのがこの番組です。

 全部で(50個)作られ、そのほとんどは何億円もするとか! 実際に制作したのは、王室おかかえの宝石細工師カール・ファベルジェという人で、ヨーロッパから集めた職人たちを指揮する工房で、技術と贅を尽くして作られた卵型の箱の中に、サプライズと呼ばれるミニチュア工芸品が入っているのですが、その中には(ゼンマイ仕掛けの鳥)などもありました。ともかく、一つの卵に、大臣の年収より多くのお金を費やしたとか!

 番組では、その最初の方で、スイスの富豪が所有している二つのエッグが紹介されたのですが、それには「スワン」と「くじゃく」のゼンマイ仕掛けのミニチュア玩具が入っているのでした。
 ホテルの特別室で、複数のガードマンの警戒する中、このゼンマイ鳥に触ることが許されているただ一人の、スイスの時計職人がゼンマイを巻くと、スワンもくじゃくも、のんびりと羽を広げたり閉じたりしながら歩くのです。そしてテレビで紹介された後は厳重に包装し直され、再び銀行の地下金庫の中で眠るのだそうです!!

 確かに見事で、金銀宝石は燦然と輝いていましたが、これが何億円もするとは! 私には私の持っているゼンマイ玩具にこそ魅力を覚えたことです。自由に触って遊べますもんね! ものの価値って、考えると変なものですね。 まあそんな講釈の後、私の秘蔵のゼンマイおもちゃ、クラシックな自転車に乗る紳士を写真紹介します。動画でお見せするともっといいでしょうが、その用意がありませんのであしからず。これ、確か横浜の中華街で買ったものだった。
 それからついでに、かわいい「はいはいあかちゃん」と「歩行器のあかちゃん」もお見せします。二人共ゼンマイで元気に歩きます。


しっかりと自転車を漕ぎます。
はいはい赤ちゃんは、腰を振って進みます。

2017/06/21

ガチャガチャ、今は300円もありますね!

私の興味の限界

 ガチャガチャは、10円時代からのファンと言いました。そして今は200円になったとも言いました。しかし数年前から300円のものが出て来たことを知っていました。

 残念ながら、もうここには私の興味を引くものはないようです。また銃器類も無いようです。しかし200円のとき、ものすごく精密で、タマが飛ぶことはもちろん、オートマティックのものや、弾倉が回転するもの、薬莢を排出するもの、…ともかく想像以上の精密さを持つものが出て来て、…もう私のミニュチュアおもちゃピストルへの夢はこれで完結したようです。でも、真の夢のものは100円の頃の、“おもちゃらしい”のが理想だっ
たようです。
 このことは「おりがみ」においても同様で、…やはり私が思うおりがみの理想は、復元を楽しむ気になれるもの。そしてガチャガチャは、200円が上限のようです。


100円のガチャガチャでの、嬉しい「タマ飛ばしガン」!

自動排莢のウィンチェスター(200円)

弾倉が回転する6連発リボルバーピストルとその弾

2017/04/13

忘れられない二つの仕事

「木のどうぶつ」

昔、小学館で幼稚園関係の仕事をたくさんさせていただいていた頃、「木のどうぶつ」のデザインの仕事依頼がありました。ものすごく嬉しくて、今でも忘れられない仕事でした。




「紙製の輪ゴムピストル」

 阿部恒氏が、サンリオで「縁日の夜店」をイメージしたイベントをプロデュースされた折、『紙工作で“輪ゴムピストル”をデザインしてみてくれないか。』とて、モデルガンを添えて依頼されました。そのモデルガンは「コルトガバメント」という奴でした。(私には、モデルガンへの興味はほとんどありません。
 私の興味はあくまでも “おもちゃ銃” で、そのコレクション数は、数百になるでしょう。おっと、エアガンは好きで、これも百を越えるでしょう。)

 ともあれ私がボール紙などで、輪ゴムの連発銃としてデザインしたものが写真のものです。また、中学生の頃からくふうし手作りしたものもあり、大人になってから思い出してそれを再現してみたものもいずれご紹介しましょう。



 先日、テレビ番組にて「ガチャガチャおもちゃ」の人気炎上!?とて、羽田空港だったかに「ガチャガチャ・マシーン」が何百台も設置され、海外旅行者に大人気とのニュースを見ました。

 私の興味は(国際的!?)だったのか、と嬉しくなったところです。しかしまあこのような(ミニュチュア嗜好)あるいは(サプライズ嗜好)あるいは(かわいい嗜好)などは、別に私の個性的なものではなく、昔から一部に有った興味のようです。しかし、こんな興味の存在を知ると、ああ、これって普遍的な興味なのかなあ?と思ったり、…ともあれ、こういうのは、平和志向の人間の、根源的な性行なのかとも思ったりします。

2017/04/11

ミニチュアの魅力

ミニチュアの魅力

 おりがみのことをパズルに譬えて語ってきました。がその一方、造形美術として探求する思いもあることを、先に述べました。

 千野利雄、伊東万耀というお二人の先生が、作品として示されたものから教わったことです。

 さて、精緻な造形、象徴的な造形、思い切りディフォルメしたシンプルな造形、…一口に造形美術と言っても、そこには様々なスタイルがありますね。しかしここですべてに共通する要素として挙げられるのは、…たとえば「象」であれ「大鷲」であれ「くじら」であれ、はたまた「恐竜」であっても、(手の上に乗せて眺め楽しめる)ことです。

 つまりそれは(ミニチュアの魅力)です。…さて話はよくとびますが、私は少年の頃からグリコの(おまけ)のファンでした。私の少年の頃のそれは、確か亜鉛ダイカストの汽車や、ブリキを打ち抜いて作ったおもちゃなどだったように記憶していますが、…ともかく小さい中にもごまかしが無く、いずれにも心をときめかせられたものでした。そしてそれはやがてプラスチック製のものとなり、ますます魅力的なものになりました。

 やがて、グリコのおまけのような(ミニチュア玩具)は、それをプラスチックのカプセルに入れて、コイン投入で販売する(ガチャガチャ)が登場し、私は息子をダシにしてよく買いました。10円の頃からのファンです。それが今は200円で、多分コンピューターによる(型)で作られたものでしょう。きわめて精密な造形のものとなったようで、…そこに時代の急速な変化を感じます。(紙での印刷本から、電子出版の時代へ。…そんな時代変遷の証ですね!)

グリコのおまけの、働く自動車たちを(おりがみの道路)に飾ってみました。


 さて今は、コンピューターを使っての(超精密な造形の1枚折りおりがみ)が、内外の名人によって続々と発表される時代になりました.古い私には、それらはただただ驚きのもので、眺めるだけで満足ですが、…私にはここで、おりがみとミニチュアおもちゃとの共通性も覚えたことでした。

 でも一方で、「おりがみとは、復元を楽しむもの。」とのかつての私の主張は、もうカビの生えたものとなったかも知れないと思えば、いささか切なくもあります。

 私の(グリコのおまけ)や(ガチャガチャのおもちゃ)のコレクションは、遊びに来てくれる孫たちにも人気で、何時間もそれらで遊んでくれます。孫たちが帰った後、それらを改めて眺め、…私のおりがみは、千野先生が教えてくださったように、「1辺が15センチの、ごく一般的なおりがみで折れて、だれでも復元して手の上に乗せて眺められるようなもの」…それが「我がおりがみの理想」だと確信させられるのですが、そんな感情はもはや郷愁といったもののようですね。

 まあ、皮肉っぽい言い方など止めて、私の(ミニチュア・コレクション)のあれこれを、これから折を見て、おりがみ作品と共に童心を込めて展覧させてもらいましょう。

ガチャガチャの精巧なおもちゃピストル

これもガチャガチャのマシンガン でもおもちゃっぽい

グリコ ラーメン屋台

グリコ 三輪車